フォト
無料ブログはココログ

« 昼顔 | トップページ | アメリカ独立記念日 »

2026.07.04

鴨の害

田植えのあと
カルガモが
わんさか来て
苗がバラバラにされた
最高二十三羽だとか

 

草取りに
アヒルを使うという
話があるが
それどころじゃ
ないって

 

川も池も
なくなり
カルガモも
生きて
行かなければ

 

« 昼顔 | トップページ | アメリカ独立記念日 »

コメント

こんにちは。
農家さんにとって苗を倒され「歓迎されない客」。
カルガモ親子の田畑は「楽園の安全地帯」。川や池の草の葉 水草や虫が主食だが子供には地に足つけて子育するには安心と言う所でしょうか?仲間意識でもっと増えて来たりすれば本当に農家さんも深刻にならざるを得ない。


ぶっちゃける様に
与える鯉の餌
群がる欲を
ただ見ていたい
食に対する現実


人間も住まい追い立てられて立ち退いていく 小杉も未だ北側の変貌 4棟の高層マンション建立中。

★E.A.さん、

稲穂が実った頃と同じように、防鳥網をかけなければならないかもしれません。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 昼顔 | トップページ | アメリカ独立記念日 »