伊佐木釣り
いとこが三浦のほうにイサキ釣りに出かけ、大漁だったといって2尾おろしたのを持って来てくれた。塩焼きにして食べたがうまい。上品な味だ。入れ食い状態だったとかで49尾も捕れたという。こういうときがあるから釣りはやめられないのだろう。
息子が居酒屋をやっているので大半はそこに行ったと思われる。店も客もうまいものにありつけたことだろう。
入れ食いとなると忙しい。釣り糸を垂らしたとたん魚が針にかかるのだ。夢中になって捕るから時間のたつのも忘れる。
むかし河口湖にワカサギを釣りに行ったことがある。ボートを浮かべて当たりを待つが、ぜんぜん釣れない。あきらめて帰ろうかとしたとたん、水面が揺れ、ワカサギの群れが来た。ピチピチ跳ねるほどだ。つぎつぎに釣れて、時間も忘れてはしゃいで遊んだ。釣り糸がグイッとひかれる瞬間はなんともいえない。
ちっちゃなワカサギでもはしゃぐほどだから、これだけのイサキとなると手ごたえばっちりだったに違いない。
釣り好きは
釣った魚を
自慢したがる
黙ってなんか
いられないのだ
来るか来ないかと
当たりを待つ
魚との駆け引きのすえ
グイって引きが来る
やめられないわな
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おはようございます。
新鮮な「イサキ」が食卓に美味しかったでしょう。
夏場は煮物魚よりも塩焼きが最高です。秋川渓谷に「マス」釣り、放流されて釣れると
あちらこちらから、子供の声が空へ飛び歓声上がる。
今年の夏も水難事故起きない様 立て札、あちこちで立っている事でしょう.
渓谷で
糸をそっと沈め
きらりと跳ねた
焼き立て「マス」が
昼食になる
梅雨明けになるんでしょうか?今日も暑さ熱中症対策は必然ですがその前に「外に出たくない」「笑」
投稿: E.A | 2026.07.10 08:32
★E.A.さん、
ガードマンも
宅配の人も
ファンの音
空調服がないと
いのちが危ない
投稿: リプル | 2026.07.10 09:02