電球の寿命
風呂場の電球がチカチカする。どうやら寿命らしい。脱衣場の灯りで風呂にはいる。昔はこのくらいの明るさで暮らしていたようなきもする。翌日、電気屋さんに行き新品を買った。LEDの電球は3,200円もした。
さっそくそれを取りつけて点けたが、やけに白い。前のはもっと暖色系だった。まあいいか、と思ったが毎日のこととなると明るすぎるのは問題だ。それで今朝、電気屋さんに行って交換してもらった。オレンジ色がいいのですね、と言われた。なるほどオレンジ色というのか。
LEDライトの寿命は10年か15年ぐらいだという。それが7年ぐらいで切れた。風呂場は湿気が多いのでそれが原因かもしれないと思った。
昔は
よく停電した
ロウソクをつけて
灯りがつくのを
待った
今は
停電が殆どない
ありがたい時代に
暮らせて
しあわせだ

おはようございます。
電球もLEDになり長持ちしますが白球は疲れます。オレンジ色は暖かく調和しています。
蝋燭も昔は貴重なもので飛騨高山に行った時太いのを一本買って置きましたが、懐中電灯の方が重宝しますね.スマホの明かりも足元照らすなど、とっさの場合の必需品です。
台風で
停電すれば
子供ワクワク
冷蔵庫に突進
アイスの宝
これは沖縄に旅行した時ガイドさんから聞いた話でした。
投稿: E.A | 2026.05.30 09:05
★E.A.さん、
子どものころの便所は暗かった。二色とか五色とかいう明るさ。
いまはむしろ明るすぎるみたい。江戸時代の人はそれこそ
ローソクの灯りで勉強し、囲炉裏を囲んで暮らしたんですよね。
投稿: リプル | 2026.05.30 11:49