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さわやかな香りに思わず足が止まる茗荷の花がクリーム色の小旗を振っている
天候が不安定のとき世にも不思議な夕焼に出遭ったりする
大きく丸まった宝石のような里芋の露明日が映っている
おはようございます。 この3集も この光景確かに感じる所ありです。 里芋の葉は高く大きいです。「宝石の様」な表現が素晴らしいです。
スズメと稲は 定番と思っていた 稲熱熟れて 雀がいない カカシもいない
スズメの宿も安住の地へ移動したか?雨風に耐え破れ着でも耐えていた案山子もいない。
投稿: E.A | 2025.07.27 09:52
★E.A.さん、
あんまり 暑いので 蚊さえ ひきこもって いる
投稿: リプル | 2025.07.27 10:39
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おはようございます。
この3集も この光景確かに感じる所ありです。
里芋の葉は高く大きいです。「宝石の様」な表現が素晴らしいです。
スズメと稲は
定番と思っていた
稲熱熟れて
雀がいない
カカシもいない
スズメの宿も安住の地へ移動したか?雨風に耐え破れ着でも耐えていた案山子もいない。
投稿: E.A | 2025.07.27 09:52
★E.A.さん、
あんまり
暑いので
蚊さえ
ひきこもって
いる
投稿: リプル | 2025.07.27 10:39