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2025.02.21

雪の兼六園

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雪吊り


知人が金沢の兼六園に行き、そのときの写真を送ってくれた。木の枝に雪が積もると、その重みで枝が折れることがある。それを防ぐために縄を張って枝を吊っているのだが、その光景がなかなか風情がある。

雪国は雪かきや雪おろしなど、雪との戦いに苦労する。それをやらなければ生活に支障をきたす。テレビで大雪の映像を見ると、本当に大変だなと思う。道路はふさがれるし、事故も多い。

とくに高齢者が多いから社会問題でもある。雪国から関東に出てきた人の多くは「もう帰りたくない」なんて言うが、本音かもしれない。

さて、この知人だが、たまたま地元のラジオ局のインタビューを受けたという。いい思い出になったと喜んでいた。


雪吊りは
辞書をひくと
「ゆきづり」らしい
ゆきずりの恋なんかを
連想してしまうけれど

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コメント

おはようございます。
今朝も震えるとような寒さてす。
冬の兼六園は素晴らしい 冬 春 秋と四季通じて色々な姿を見せてくれます。
自然や歴史の街並み散策も良かったですが冬の雪吊りは芸術作品です。金沢大学も敷地内にあった様な思い出があります。

絶品グルメ
金箔ソフトクリーム
輝きすぎている
十センチ四方の金箔
視覚効果あり


金箔自体、味はありませんが豪華に見える技法に感心.「これぞ贅沢」と悦に入り忘れられない様、脳裏に残る仕組み作り。


前回すみません名前忘れています。

★E.A.さん、

夏に金沢へ行ったとき、金箔つきソフトクリームを食べました。
ほんと、味はないけれどなんか殿さまになった気分でした。
あれは西茶屋街だったかな。兼六園は広いですね。
やはり外人観光客が多かったです。

日脚は延びているけれど、まだまだ寒いですね。

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