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2022.12.20

キセキレイ

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セキレイはよく見る鳥であるが、だいたいはハクセキレイで、たまにセグロセキレイを見る。川辺に行くとキセキレイが見られる。これは清流の貴婦人とか言われる通り、美しい色をした鳥である。日本民家園の屋根の上など、水辺を離れたところで見ることもある。尾を縦にチョンチョン振るので、イシタタキの名前もある。石叩きのことだろう。

今日も寒い。朝6時ごろの室外温度はー1℃だった。道端の水たまりが凍っていた。外で仕事をする人は大変だ。

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コメント

おはようございます。
野鳥の綺麗な姿は渡り鳥などのテレビ映像で知るぐらい リプルさんの趣味多彩に感服 
生田で鶯の声もその時期来れば聞けるのでしたね.
人も自然と共存して生きているのに明治神宮の銀杏並木 声を出せたら樹木は何と言うだろう。

★E.A.さん、
そばで聞くウグイスの声はからだに響きます。
最近はガビチョウというい大きめの外来種の泣き声に
かき消されてしまいますが。とにかくウグイスはいい。
地鳴きはチッチッあるいはジッジッで、笹やぶなどで
今でもよく聞こえます。
 さえずりは恋の歌なのでしょう。

木jは
動けないけど
千年の
歴史を見て
いたりする

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