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2022.09.06

豊作の予感

P1070236-2

コメは
百姓の涙だ
一粒も
残すなと
昔の人

今は品種改良が進み、田植えも稲刈りも機械がやってくれる。消毒もいいのがある。だから、コメ作りは一番らくな農業だよと、実際に稲作をやっている人が言っていた。そうかもしれないが、農繁期はけっこうきつい。ただ、都市農業は節税のためにやっている人も多いようだ。ま、とにかく田んぼがあるのはいい。緑の空間があるのはいい。

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コメント

田んぼは植えたら水の世話だから、草引き何回もするより楽かもしれないけど、植えてから収穫までが大変ですね。
苗や機械で植えて貰うのを頼んだら、お米買う方が安いと言ってます。

今、稲穂が出てきれいな景色です。
お米を残したら、バチがあたるって子どもの頃、言ってました。
88日かけて作った大切なお米ですものね

こんばんわ 刈り入れの時期「新米」が店頭にならびますね。
実家は「米穀商」明治時代から「河内屋」の屋号です。
今甥っ子が細々と次いでいます。
お茶碗の中は最後お湯入れて米粒残さずです。
昔の親は怖かったですから店先のこぼれたお米をふむまいと歩いたものです
こんな会話できる年齢の人も少なくなって来ました。

★makoさん、
日本の田んぼは狭いところが多いから、高い機械を
買ってやるのは合わないですね。最近のような猛暑の
なかでの仕事も冗談でなく命がけですね。そのうえ、
収入が多くないので後継者がいない。田んぼの田園
風景が見られるのもいつまでか心配になります。

青い稲穂が風になびく光景はいいですね。
これがもう少したつと黄金色に輝く。
日本の原風景ですね。

★E.A.さん、
天候不順で、落ち着きませんね。
実家が米穀商でしたか。それでは、昔の米俵が
積まれていた光景なんかも見ておられるのですね。
一俵50キロぐらいあったのではないでしょうか。
私も子供のころ、リヤカーに米を積んで精米所に
行った記憶があります。長いベルトの精米機が
音を立てて回り、粉だらけでした。
河内屋さんですか。河内男節、好きですよ。
サザエさんの三河屋さんは酒屋さんでしたっけ。

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