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2019.05.31

白十字

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暗闇に
清楚に
ともる
ドクダミの

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2019.05.30

柏葉アジサイ

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咲き始めたカシワバアジサイ

カシワバアジサイがにょきにょき突き出るように咲いている。おとといは気がつかなかったが、今朝はもうこんなに咲いていたので驚いた。すこし暑い日があったので、成長が進み、あわてて咲いたのだろうか。場所がいいのかもしれない。カシワバアジサイはふつうのアジサイより遅く咲き始め、遅くまで咲いていると思っていたが、そうでもないらしい。

白いブーツみたいな
カシワバアジサイが
咲き始めた
思いのままに
足先を突き出して

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2019.05.29

低気圧

ニュースはどこも登戸新町の路上で起きた、殺傷事件のことばかり。つらい、かなしい、やりきれない。

午後、床屋さんに行った。かなり間があいていたので、頭がさっぱりした。それから、すこし草取りをしたが、雨が落ちて来たのでやめた。

きのう今日と、低気圧のせいか頭がボーッとする。軽い頭痛があり、ときどき空咳が出る。前立腺の薬の説明書をよむと、その副作用の可能性がある。すこし瞑想をすると、らくになった。一日中、はっきりしない天気だった。

きのう来た患者さんは敏感で、台風が発生すると、からだで感じとれるという。なかには、気圧の数値まで言い当てる人がいるらしい。低気圧がもたらす体調不良を気象病という。そろそろ梅雨か。

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2019.05.28

登戸新町通り魔事件

テレビ画面に、登戸の公園で多数の人が刺された、という臨時ニュースが出た。自転車に乗って登戸へ向っていると、上空にたくさんのヘリコプターがみえる。報道のヘリだろう。数えると8機、いや9機だったかもしれない。低空飛行するやつもいて、その爆音がすごい。風がつよいが、ヘリコプターの爆風かもしれない。

ニュースを聞くと、スクールバスを待っていた子どもたちを、男が包丁でつぎつぎ刺していったらしい。男はその場で自殺したが、18人が死傷したという。悲惨きわまりない事件となった。

現場近くのコンビニの前には、インドカレーの店があり、私もよく行く。馴染みの場所でこんな事件が起きて、それこそ「ムカツク」。巻き込み自殺なのだろうか、まったく許せない話である。

八機のヘリが
事件現場上空に
留まっている
爆音爆風が
すさまじい

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2019.05.26

一日葬

妻が伯母の葬儀に行った。故人の遺言通り、シンプルだが心のこもった葬儀が行われたようだ。祭壇ははトルコキキョウの花で飾られ、故人の好きだった灰田勝彦の歌が流された。

香典は受け取らない。通夜も初七日もない。いわゆる一日葬だ。お昼に和食、挨拶状と1,000円のクオカードをいただいたという。みんなに負担をかけたくないという伯母の人柄が偲ばれる。伯母は100歳だった。

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2019.05.25

猛暑日

五月なのに
あちこち
真夏日
猛暑日の
ところも

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2019.05.24

平成を令和に直す

領収証を
令和に書き直して
プリントアウト
こんなとき
西暦がいいのだが

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2019.05.23

額田王は生きていた

  五行歌の会主宰の草壁焔太先生が『額田王は生きていた』という本を出された。きのうの読売新聞のの下段中央に広告がのっていた。万葉集を調べていくと、額田王(ぬかだのおうきみ) の歌とおもわれるものが新たに16首見つかったという。万葉集の研究者は多いので、国会図書館にも何度も通い、同じことを言っている人がいないかチェックしたり、解説書に目を通したり、ずいぶん努力されたようだ。「令和」の出典でもある万葉集は万葉仮名で書かれている。万葉仮名といってもぜんぶ漢字であるから、それを読み通すのは簡単ではない。

同時に、『飛鳥の断崖』という本も紹介されている。こちらは、飛鳥のある時代に、わずか数年で、自由律の歌が五七調になったことの発見を述べた本だ。中国から渡った漢詩の影響がはっきりわかるという。それで古代歌謡のような字数に縛られない歌はできないだろうか。それが五行歌をつくるきっかけとなったわけだ。

「額田王は生きていた」草壁焔太著・市井社(1620円)

Nukada

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2019.05.22

導尿

今日は水曜、定休日。しかし相変わらず、おしっこの出がわるい。きのう医者で薬をもらってあるのでそれを飲んでいる。熱は下がったが、尿のではよくならない。医者は水をどんどん飲んで、尿路を洗い流してしまえばいいと言う。その通り、水を飲み、利尿作用のあるコーヒーや紅茶も飲む。しかし、尿が出ないので、水を飲むのがこわくなった。妻にもいろいろ治療をしてもらったが効果がでない。

夜になると、おしっこが数滴しか出ないときもある。膀胱がパンパンになっている。こんな状態では、夜中に救急車を呼ばなければならないかもしれない。

たまたま新百合ヶ丘総合病院の診察券があったので、夜10時ごろ、病院に電話をした。担当医が直接電話に出てくれて、「こちらでは導尿しかできませんが、いらしてください」と言ってくれた。さっそくタクシーを呼んで病院へ急ぐ。数名が待っていたが、20分ほどで私が呼ばれた。

先生が下腹を触診し、超音波で検査をし、さっそく導尿をすることになった。導尿というのは、尿道の先から細い管を入れて膀胱まで送り、膀胱に溜まった尿を排出させることである。そのときはかなり痛いだろうと思っていたが、それほどではなかった。少しずつ下腹の張りがとれて行くのがわかる。救われる思いだ。

850cc、これが導尿で排出された私の尿量である。よくもまあこんなに溜まっていたものだ。先生は、もともと前立腺肥大があり、尿路感染でさらに尿路が狭くなって溜まってしまったのだろうという。袋に溜まった尿の捨て方を教わり、導尿の管はつけたまま、畜尿の袋はレジ袋のようなものに入れたまま手で持って処置室を出た。タクシーで家に帰ると、0時をすぎていた。やばかった!

夜勤で
救急に対応する
先生方が
神々しく
見える

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2019.05.21

尿路感染症

おしっこの出が悪い。トイレに行ってもまた行きたくなるし、なのにあまり出ない。出るとき熱感があり痛む。今日は大雨の予報だったので、患者さんのほうからもキャンセルがあり、こちらも臨時休業した。半日、横になっていたが、症状が変わらない。熱を測ると8度9分もある。膀胱炎になったらしい。とりあえず漢方の猪苓湯などをのんだが、ボーットしてからだがだるい。インフルエンザの可能性もある。

そこで、午後4時ごろ近くの内科に行った。尿検査をすると、すこしタンパクが出ているし潜血もある。先生は「尿路感染だね」といって、抗生剤と消炎鎮痛剤を処方してくれた。

妻にも針や灸をしてもらった。ま、恵みの雨というところで、ゆっくり過ごした。
むかし詠んだ歌を思い出した。

呼吸ができる
ものが食べられる
おしっこが出る
感謝することは
山ほどある

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2019.05.20

三叉神経痛

ドイツに住んでいる女性が、一週間だけ帰国したといって治療にみえた。左上奥歯の治療で三叉神経を傷めたらしく、ときどき強烈な発作に見舞われるそうだ。神経を傷つけているので完治は難しいが、打つ手はある。左顔面と胃経、胆経の気の流れをよくすればよいのだ。顔面マヒと同じ治療であるが、これによって血流がよくなれば、発作が軽くなる可能性がある。

左顔面に2、3ミリほどの浅い針を数か所打ち、そのまますこし置く。肘や膝の下にも針をする。その後、ていねいに温灸をする。温灸をあてたまま写真をとり、そのあたりにドイツでも温灸をするようにすすめた。あとは遠赤外線などの光線療法を加えてもいいが、とりあえず、これだけ。手技で首と背中をほぐして終了。性格が明るく、表現力も豊かなので、治療していてたのしい人だった。

※後日(木曜日)にみえたとき、発作の回数がだいぶ減ったと喜んでいた。ただ痛みは若干つよくなったようだが、半分死んでいたような細胞が目覚めたためだろうと話した。実際、最初はほとんど針を痛がらなかった人が、よくなるにつれ過敏になることがある。

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2019.05.19

香華飯店の宴会料理

午後4時から、お不動様の寄り合いがあった。そのあと、中野島の香華飯店で親睦会が開かれた。中華料理のお店だが、客に年配者が多いときは店主がいろいろ工夫して、さっぱりしたものを出してくれる。

まずはビールで乾杯。前菜はシメサバ、これを醤油でなくワサビだけで食べる。うまい。二品目はアナゴの一本揚げ。おろし醤油でくらいつく。鮮度がいいし、揚げたてなのでサクッとうまい。それから八宝菜、鶏から揚げ、エビチリ、ローストビーフ、あさり炒めなどが出て来た。いつもは餃子だが、今回は大きなシュウマイ。そのあとは、ミニチャーハンかミニラーメンを選び、イチゴのデザートとくる。

宴会のとき、となりには俳句をやっている先生が座った。先日、NHK俳壇のなかで選者にその方の句が取り上げられていた。

  真白な掛大根の一日目  (太田土男)

テレビで紹介されるだけで、NHKから著作権料が送られてくるそうだ。再放送があれば、その分も。

みんなと歓談して、腹いっぱいの夜になった。

Happousai

香華飯店のホームページ

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2019.05.18

ユリノキの花

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ユリノキの花@新宿御苑

府中県道の大部分は、街路樹にユリノキが植えてある。けさ、この花を見つけた。街路樹は落葉を少なくするため、強く枝切りや剪定をしてしまうので、あまり花芽が残っていない。だから花は探さないと見つからない。しかも木の花は地味だし、上のほうに咲いているので見過ごしてしまう。

ユリノキは誰かが百合に似ているとしてつけた名前らしいが、チューリップ・ツリーという英語名のほうがふさわしい。花の形が百合よりもチューリップに似ているから。葉っぱが半纏に似ているから、ハンテンボクという別名もある。

このユリノキは新宿御苑のシンボルツリーである。御苑には公園のまんなかあたりに巨大なユリノキがあり、無数の花を咲かせる。御苑の中のカフェも名前は「ユリノキ」だ。

街路樹にトチノキを植えているところがある。やはり今、赤い花というか濃いピンクの花を咲かせている。生田緑地のばら苑も開園し、五月の花、まっさかりである。

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2019.05.17

朝の体操

朝は布団の中でうつぶせになり、お尻転がしの体操をしている。100回やっても1分ぐらいだから簡単。大きくゆすったり、小さくゆすったり、背骨の上のほうまで動員したり、適当に変化をつけて200回ぐらいやる。それから仰向けになって、足を内外に動かす。これで股関節がけっこう動く。足首まわしや屈伸もやる。それから片方ずつ膝を抱えたりする。

そのあと、真向法体操をする。ぜんぶやっても3、4分だ。それから10分ぐらい瞑想をして、ゆっくりとベッドから出る。これが私の朝の儀式のようなものだ。これがけっこう気持ちいい。

真向法公式ホームページ

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2019.05.16

しんゆり五行歌会(5月15日)

                 冨樫
この際
釣られてもいい
どうしても
そのエサ
食べたかったんだ...

                 室川
人の心に
ある磁石
人それぞれの
違う方位を
持っている

                 のぶ
変身のポーズ取る
幼子を
前後に乗せて
ママチャリは
遠ざかってゆく

                 浅井
歌が
沢山出来た時は
待ち遠しい歌会
なかなか出来ない時は
休んじゃおっかな・・・

                 京子
物を
捨てようとする
主人
まだ使えると
もどす私

                 内藤
震災の語部
時に涙し
後に笑顔になって
未来を
語り始める

                 リプル
のりたまを
かけて
ごはんを食べる
この味
この味だったよ

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2019.05.15

大阪からの客

きのう大阪から客が二人見えて、一泊して行った。夕食は親戚三人も加わって、われわれと計七人でいろんな話をした。どうしても昔の話が多くなるが、けっきょくは「人生いろいろ」ということだ。思い通りに行くこともあるが、思い通りにいかないことのほうが多い。事故や病気もある。ま、われわれの時代は戦争がなかっただけ幸いだろう。戦争の影響はいろんな形でまだまだ尾を引いてはいるが。

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2019.05.14

柚子の花

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柚子の花が
いい香りを
放っている
世代交代も
感じさせる

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2019.05.13

コバンソウ

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府中県道の両側にオオムラサキツツジの植え込みがあるが、その隙間に小判草が咲いている。小さい花が小判の間から覗いているらしいが、確認はできなかった。夕方だし、風もあるので、かなりボケている。ちょっと三葉虫にも見えるかな。

小判草
草鞋だの       わらじ
三葉虫だの
想像が
ふくらむ

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2019.05.12

必見!「日本民家園ものがたり」

Minkaen

日曜の午後、多摩市民館で「日本民家園ものがたり」を見た。タイトルは地味だが、なかなか味のある舞台で、これは市民必見の芝居だと思う。民家園は近いので何度も行っているが、多摩丘陵の自然を生かしたまま、全国各地から25棟の古民家を移築している。茅葺きの屋根、囲炉裏やかまどなど懐かしいものでいっぱいだ。休日にはいろいろな催しものも開かれる。

川崎市立日本民家園

いつも、どんな人がアイデアを出したのだろう、どうしてこんな素晴らしい野外施設をもうけることができたのかと思っていた。この演劇を見ることによって、日本民家園の成り立ちがよく理解できた。川崎にあるのに「日本」と名づけた理由も納得できた。文化的なものには予算が回りにくいなか、発案者の古江亮仁さんの熱意が光る。

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2019.05.11

生田にB29が墜落した

地域の会合があり、そのあと「藍屋」で懇親会が開かれた。そばに座ったのは昭和一けた生まれの物知りの方で、いろんな話をしてくれた。広島と長崎の原爆のちがいとか、陸軍登戸研究所の話とか、じつに詳しい。B29が生田の長沢に墜落したことにも触れたが、これがじつにリアルだった。

米軍のB29爆撃機が長沢に墜落したことは有名で、年輩の人は知らぬ者はない。墜落後、現場を見に行った人もいる。数年前、どこかの新聞に特集記事が出たこともある。さて、件の人の話はこうだ。

「爆音を聞いて空を見上げると、B29が北のほうに向かって飛んでいた。それに向かって日本の戦闘機が機銃掃射をしたんだ。そうしたらエンジンに命中したらしく、煙が上がった。すると爆撃機は大きく旋回しながら西のほうに向きを変えたんだ。それから山の向こうに消えた。だれも信じなかったが、俺はこの目で見たんだよ」

墜落現場を見に行ったんですかと聞くと、「親父がそんなところへ行くなというので行かなかったが、あとでそれが長沢に墜落したと知ったんだ」と話す。現場に行った人たちの話ではみんな死んでいたそうだが、何人ぐらい乗っていたのですかと聞くと、「8人か10人ぐらい乗っていたんじゃないか」という。だからB29を失うのは、アメリカ軍にとってもずいぶん痛手になったらしい。

父の弟もふたり戦争に行った。上の弟は招集を受けて、フィリピンで米軍の捕虜になり戦後帰国した。下の弟は二十歳で志願し、フィリピンに向かう船が撃沈され、戦死した。その下の弟は学徒動員を受けたが、戦地には行かなかった。戦争は一家を破壊した。そんな家が日本中に生まれた。残酷な話である。

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2019.05.10

蜥蜴くん

そんなに
逃げるなよ
トカゲ君
でも
怖いよなあ

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2019.05.09

おめでとう

先日、逆子の治療をしたことをこのブログに書いた(4月22日)。

その子がきのう無事、自然分娩で生まれたという連絡が入った。うれしいね。よかったね。おめでとう!

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2019.05.08

鼻うがい

水曜日は定休日。午前中、西生田の表装屋さんに行き、古い額の修復をお願いした。それから矢の口のホームセンター・くろがねやに行き、パーツジュータン、踏み台、ネジ、肥料、野菜の苗などを買った。買い物は楽しいが、くたびれる。

午後は皮膚科に行った。皮脂欠乏性湿疹がまだ治らない。ひどくならないように薬を塗るしかないという。

三日ぐらい前から、また「鼻うがい」を始めた。妻が近所の方から「病気が治る鼻うがい健康法」という本を借りてきて、いろんな病気に効果があると聞いたからだ。とくにアトピーや皮膚病も治ることも多いという。私もその本を読んでいるが、ちゃんと理屈が通っている。早い話、ウイルスや細菌がからだに入る場所は鼻と口だから、そこを防衛すればいろんな病気の予防、治療ができるというわけだ。痔や膀胱炎など、下から入るやつもいるが、メインは口と鼻だ。

口は歯周病や扁桃腺炎などの病気だ。とくに歯から細菌やウイルスが血管に入り、心臓病や腎炎、リウマチなどの病気を引き起こす可能性がある。

ところが歯や口内の病気にくらべて鼻はすこし軽視されている。鼻の奥の炎症・慢性上咽頭炎を治療すると、さまざまな病気が治ると「病気が治る鼻うがい健康法」の著者・堀田修先生はいう。喘息、関節炎、アトピー性皮膚炎、腎臓病、自律神経失調症など。どうも免疫系を強めるらしい。 医者は塩化亜鉛の水溶液を薄めてその診断と治療をするそうだが、生理的食塩水で鼻の穴の奥を洗い流せばいいという。ちなみに、私は花粉症の治療にと買った鼻クリーンSを使っている。

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2019.05.06

10連休!

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5月2日は治療したけれど、3456は連休。1日が新天皇の即位の日だったのでその前後が休みになり、世の中は10連休。お休みモードだ。そんなに休めない人も多いだろうに。

3日はけっこう暑かった。木更津から京子の妹ふたりとその連れ合いが来た。車で来るのは渋滞のおそれがあるのでバスをすすめた。やはり、アクアラインは込んでいたようだ。甥っ子が7月に結婚するとか、スマホの使い方とか、ゆっくりくつろいでもらった。

4日は草取りや家の片づけをした。午後、空が暗くなり、霰(あられ)が降ってきた。雹もふったかもしれない。府中競馬が中止になったくらいだから、大國魂神社のお祭りもたいへんだったろう。

5日は八王子へお墓参りに行った。すこし霞んでいたが、富士山はよく見えた。福傳寺と子安神社もお参りした。帰りに高幡不動に寄り、門前でそばを食べた。多摩動物園か府中の大國魂神社に行こうとも考えたが、くたびれたので帰宅した。

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2019.05.01

令和はじまる

新天皇即位
象徴としての
責務を果たす
とのお言葉に
覚悟を見る

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