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2018.11.02

加湿器のフィルター

加湿器のフィルターが古くなり硬化した。新しいのを買いたかったが、本体が古いので生産中止になっている。ネットで在庫のある店をさがし、先日注文したら今日とどいた。手首のサポーターみたいなものだが定価は1,000円だ。それを少し安く買えたが、消費税と送料で1,755円。小さな消耗品なのに高い。

加湿器を洗い、そのフィルターを取り付けてスイッチを入れたら、快調に運転を始めた。まだ使えそうなのでホッとした。これからは空気が乾くので必需品である。

加湿器の水は水道水でなく、回帰水という浄水器の水をつかっているのでフィルターは2年は使える。カルシウムのこびりつきも少ない。その後はフィルターがないので新しい加湿器を買うことになりそうだ。

プリンタのインクとか、低周波治療器のパッドとか、加湿器のフィルターとか、消耗品は一般に高すぎる。本体が変わると、古いものが使えなくなる。消耗品なんかで儲けるなよと、メーカーに言いたい。

思い通りに
いかなかったり
思いの他
うまくいったり
その繰り返し

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