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2015.12.13

緑のおじいさん

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緑のおじいさんが
車を止めて
小学生を誘導している
子どもたちはみな
走ってわたる


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コメント

うちのジィジも 2年間 学校までの指導員してました。
田んぼの中の一本道で 交通指導というより 雨風対策で
風にあおられて 子供達が田んぼに落ちないように とか
帰ってきて びしょびしょの時もあり 雪の時は
除雪のために 道幅が車1台分しかなく よく文句言ってました
「こんな時間に車は 入ってくるな!」って。
こんもり積まれた 雪の山の上に子供達を退避させる それが重要な仕事だなんて。。。
だんだん子供も減り 親が車で登校させるよぷになって。。。
いいのかそうでないのかは 少々疑問ですが。。。

投稿: メーメー | 2015.12.13 10:29

★メーメーさん、
コメントありがとうございます。
こういう光景はいいものですね。
子どもたちも車に迷惑をかけないように
さっさと渡っていくのがまたいい。
さようならと両方で声をかけるのもいい。
最近は変態が出て学童にいたずらしたり
するので警備の意味もつよいですね。
校門もしまり、閉鎖的になりました。
時代の変化といえばそれまでですが。

投稿: リプル | 2015.12.13 12:08

越してきた所でも毎朝旗を振ってくださっている方がいらっしゃいます。子どもたち一人ひとりに声掛けをして、頭の下がる思いです。

投稿: エノコロ | 2015.12.14 14:51

★エノコロさん、
コミニュケーションがなくなりつつありますが、
みんなが知り合うことは大切ですね。そうすれば
変な事件も起きなくなるでしょう。年寄りと子供
のふれあいもたいせつだと思います。

投稿: リプル | 2015.12.14 18:04

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