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2014.07.22

映画「ショーシャンクの空に」

ShawshankゆうべBS2で録画しておいた映画「ショーシャンクの空に」を見た。お目当てはモーガン・フリーマンで、期待通り、中身の濃い映画だった。

舞台は刑務所の中だし、囚人同士の喧嘩や刑務官のしごきなど重い場面も多いが、飄々としたレッド(モーガン・フリーマン)と意志のつよいアンディー(ティム・ロビンス)のコンビがときどき胸のすくようなことをやってくれる。

どんな
状況にあっても
希望を
持ち続けることだ
何かが起こる


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コメント

モーガン・フリーマンは脇役でも存在感を見せてくれますね。

「ドライビング ミス デイジー」が強く残っています。 

投稿: 魚衆 | 2014.07.23 15:08

★魚衆さん、
力の抜けた、いい役者ですね。
ドライビング・ミス・デイジーも傑作ですね。
彼女の車の運転手でしたが、彼女のあしらい方
が絶妙でしたね。

投稿: ripple | 2014.07.24 12:19

「ショーシャンクの空に」は何度見ても
飽きないです。
そのたびに手に汗握ります。
モーガン・フリーマン素敵ですね。

投稿: 秋桜 | 2014.07.25 14:36

★秋桜さん、
原書では、アンディーは小柄だそうです。
小柄でないと脱走の穴を通るのはたいへんですね。
それから雷の音にまぎれて汚水菅に穴を開ける
ところは無理がありましたが、そこまでは完璧。
いい映画ですね。(^-^)

投稿: ripple | 2014.07.25 16:05

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