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2013.07.02

のうぜんかずら

P1270810

P1270808

この花を
ノウゼンカズラと知り
漢字で凌霄花と書く
と知ったのも
五行歌を始めてから


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コメント

凌霄花の
橙色は
梅雨空にも
真夏の空にも
不思議に映える

投稿: tama | 2013.07.03 09:45

素晴らしい色彩ですね!夏ですね!こんな模様(配色)のムームー(古い?)着たいですね~

投稿: エノコロ | 2013.07.03 15:44

★tamaさん、
凌はしのぐ、霄は空の意味で、
空を凌ぐ。つまり、木々にからみついて
天高くのぼるという意味だそうです。
きれいな橙色ですね。癒されます。

★エノコロさん、
そういえば、遠目にはハイビスカスにも
見えますね。夏は大きな花柄を着て、
海辺でも行って遊びたいところですね。
いっそフラでも踊りましょうか。

投稿: ripple | 2013.07.04 09:13

大好きな凌霄花。難しい字ですね。
一日花で、地面に落ちてなお咲き続けるんですよね。
実家が解体されて凌霄花も抜かれてしまいました。
あまりにも根が張っていたため持ってこれませんでした。
とても残念でした(^^)

投稿: ミモザ | 2013.07.04 09:14

★ミモザさん、
一日花なので木槿なんかと同じで
落ちた花をかたづけるのが大変ですね。
しかし、このやわらかい色が好きです。

シニアナビはripple7でやってます。
またサークル「五行歌のつどい」に
歌をたくさん書いてください。(^-^)

投稿: ripple | 2013.07.04 10:47

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