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2009.07.11

花と蝶

Chou1

花と蝶
それぞれが
自分を生きて
まるく
おさまる


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コメント

花と蝶。曼荼羅を想像させてくれる歌、そして写真です。
永遠の広がり、永遠の連鎖を感じさせる歌です。以前良寛さんの本を読み、庵を訪ねた友人に、もてなしとして蛆のわいた食べ物を差し出したそうです。さいきんその本当の意味が少しずつわかってきました。花と蝶もそのヒントになりました。それぞれが自分を生きて、これがヒントと思います。
ハエと腐敗物も同じですね。

投稿: 10月のマルコ | 2009.07.11 12:01

★10月のマルコさん、
いつもながら、読みが深いですね。
蛆の話ですが、微小生物やバクテリアなどが
腐敗、分解をしてくれなければ地球は今以上に
ゴミの星になってしまいますね。プラスチック
さえ分解してしまうバクテリアがいるそうです。
でも、人間はやりすぎですね。

投稿: ripple | 2009.07.11 16:18

今晩は~!(^-^)
陽気の変動に身体が付いて
いくのが大変です。

花と蝶よく雰囲気が出ていますね。素敵です

一寸ひと休み
きいろの
百日草に
白いあなたが
似合います

午後からつるみ園さんに行って来ました
お客さんが一杯で甘い物も頂かないで
帰ってきました。少し残念です。


投稿: スィートピー | 2009.07.12 00:44

★スィートピーさん、
低気圧はからだがだるくなったり、痛みが出たり、
健康な人でも憂鬱になりますね。つるみ園さんも
いい休みどころなのでしょう。車はどこに停める
のですか。
 黄色い花は宿根ヒメヒマワリという花です。
百日草に酷似していますね。(^-^)

投稿: ripple | 2009.07.12 08:40

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