梅酒
手作りの夏みかんニンニク酒、梅酒(3本)、梅黒酢サワー
豊後梅(ぶんごうめ)がよく取れたので梅酒と梅サワーを作った。豊後梅は実が大きいが、種も負けずに大きいので梅干にするには肉がすくない。それに実が青いし、黒い斑点がついているのがあったりするので、梅酒をつくることにした。
梅酒は広口ビン3本、黒酢サワーを1本になった。以前、伊豆の叔父から送ってもらった夏みかんはニンニクを加えて夏みかん酒をつくった。ふだん、アルコールはめったに口にしないが、梅酒や夏みかんニンニク酒は疲れたときに効くので、作り置きしておくとなにかと重宝である。

コメント
果実酒作りは楽しいですよね。
私も今年は母の為に梅酒を漬けました。
ニンニク入りの夏みかん酒は珍しいですね。
うちの小笠原島レモンでも作れそうです。
黒酢サワーは酢と甘みですか?
これにはビビッときました。作りたいです。
投稿 ミモザ | 2008.06.17 08:53 午前
★ミモザさん、
古いお酒を整理したら、梅酒、梅ブランデー、
梅サワー、よもぎ酒、くこ酒、にんにく酒などが
出てきました。それらを整理したら広口壜が
あいたので、こんなに果実酒をつくりました。
梅黒酢は梅酒と同じ要領でつくりました。(^-^)
投稿 ripple | 2008.06.17 09:35 午前
夏みかんに、ニンニクとは、、、
面白い組み合わせですね。
投稿 sakura | 2008.06.17 12:46 午後
今日は~(^-^)
梅の時期ですね、梅酒作りも気合が入ります。
私は梅味噌を作って、一年間保存しますよ。
作ってみませんか。
材料
梅・・・1キロ
味噌・・700グラム(安くていいです)
砂糖・・600グラム (好みで変えて)
花カツオ100グラム
ミリン・50CC
梅は3時間ほど付けてあくを抜(へたを取って)きます。
水気をふき取り、大きなお鍋に材料を全部
入れて弱火で煮含めます。
焦がさないように鍋に付きっ切りでひたすら
かき混ぜて煮含める。
梅が溶けて味噌と良く馴染んだら火を止めて
冷ましておきます。
一キロで沢山出来ます。
生野菜などを付けて食べると美味しいですよ
梅は黄色くなった方が早く溶けます、青い梅は
溶けるまでに大変、腱鞘炎になるくらい(笑い)
この梅味噌を食べてると夏ばてしませんよ
お試し下さい。
投稿 スィートピー | 2008.06.17 01:22 午後
★sakuraさん、
夏みかんニンニク酒は、昔ある鍼の先生に教わりました。
梅酒と同じ要領ですが、氷砂糖でなく上白糖を使います。
一年ぐらい漬けたら、中身を濾して、液体部分だけを
保存します。疲れたとき、夏ばてのときなど、オチョコ
一杯でよく眠れ、疲れがとれます。ニンニクの臭いは
弱くはなりますが消えません。(^-^)
★スィートピーさん、
梅味噌のレシピを紹介くださって、ありがとう。
ちょうど梅干用の梅が届いたからやってみましょう。
いま、電話で妻にレシピを伝えました。梅の種は
そのままでいいのですね。
投稿 ripple | 2008.06.17 05:00 午後
特に夏みかんニンニク酒が気になりますね。
お疲れモードに効きそうですね。
実家に10年もの梅酒がありますが
梅酒の本当の飲み頃はいつなのでしょうか??
投稿 あおむし店長 | 2008.06.18 12:18 午後
★あおむし店長さん、
ちょっとした疲労や風邪気味のときなど、カーッとからだが温まり、一眠りすれば気分爽快になりますよ。わたしは自分のからだで試していますから確かです。
梅酒の飲み頃ねえ、3年ぐらいじゃないでしょうか。ひょっとして古いほどいいのかもしれませんね。富貴梅酒とかいって。(^-^)
投稿 ripple | 2008.06.18 11:10 午後