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2007.12.09

はと

Hato

神社の境内は
銀杏の落ち葉で
まっ黄色
陽だまりに憩う
ドバト一羽

コメント

土鳩画いこう
のどかですね

投稿 みちこ | 2007.12.09 12:19 午後

今日もまた小春日和ですね。
うとうとしそうです。

投稿 ripple | 2007.12.09 12:38 午後

鳩可愛いですね、何を考えているのかな、
抱きしめたい愛らしさ伝わります、

投稿 10月のマルコ | 2007.12.09 02:11 午後

今日は~!黄色の落ち葉の絨毯ですね。
踏みしめて歩いてみたいです、最後の落ち葉並木をテニスコートまでドライブしました。
もうプラタナスも冬の準備です。

北風が吹いたら
しがみついてる葉も
一枚残らず
落ちてしまうのかな
冬駆け足です

近場の紅葉も今日が見ごろとか、冬木立
何だか寒くなりそうですね。

投稿 スィートピー | 2007.12.09 03:13 午後

★マルコさん、
ハトは人に慣れているので、そばに寄っても逃げません。
すっかり人間と同居していますね。陽だまりが気持ちよ
さそうです。

★スィートピーさん、
ニヶ領用水の桜の葉も残り少なくなりました。
冬らしくなり、風か雨で裸にされそうですね。
葉が落ちると、野鳥が見やすくなります。(^-^)

投稿 ripple | 2007.12.09 09:17 午後

鳩だけじゃなく・・・鳥って・・・
平和の象徴ですね・・・

なぜか、鳥を見ていると・・・

翼を持ってる、飛べる・・・

これらが、心のどこかで憧れ、羨望を感じさせる
のでしょうかね・・・

カラスは・・・置いといて(笑)

投稿 ひでちゃん | 2007.12.10 03:21 午前

こんなイチョウの絨毯の上に一羽でいると
気になりますよね。
「はぐれたのかなあ」とか「具合が悪いのかなあ」とか。
でも「憩う」ってあるから、のんびりしてたんですね(^^♪

投稿 ミモザ | 2007.12.10 10:35 午前

★ひでちゃん、
とくに渡り鳥などには国境がありませんね。
自由に空を飛んでゆく。シベリアやモンゴル、中国、
東南アジアなど。何千キロも旅をするといいます。
ま、鳥の世界もいろいろあるのでしょうが、
飛べないわれわれにとってはうらやましいかぎりです。

★ミモザさん、
本当は、少し離れたところにも、2、3羽いました。
でも陽だまりでくつろいでいるように見えたのです。
散り敷いた銀杏の葉がとにかくきれいでした。

投稿 ripple | 2007.12.10 12:43 午後

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