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きのうまで梨売りをしていた人がけさ死んだ72歳あまりにもあっけない
死に顔はいまにも目覚めそうひょっとするとただ眠っているだけかもしれない
あまりに突然で遺族はあわてているがポックリ寺が賑わう昨今ちょっと若いが大往生ともいえる
どなたの いのちも 明日ある とは 限らない
投稿 みちこ | 2007.09.28 08:43 午後
そこにいるのが当然な人がその瞬間 そこからいなくなる・・・ 違和感を覚えるけれど・・・ 違う空間、違う場所に離れて存在している と思っていると・・・錯覚する 今もどこかに当然のように存在してるって 錯覚でもそう思うことで いないことの不自然さを打ち消せるときが あります
投稿 ひでちゃん | 2007.09.28 11:46 午後
人は亡くなっても”千の風になって生き続ける”と、最近では9/11テロ以降、世界的にいいはやされています。これまであった宗教観が時代とともに変わっていくのでしょうか。
ちなみに私はイエスの御許に召されることになっていますが、あと20年数でそうなることなんて想像できませんね。不信心ですもの。アーメン、、。
投稿 Sushi | 2007.09.29 05:23 午前
★みちこさん、
こういうことがあるから いまを大切に いまを精一杯 生ききることが 大切ですね
★ひでちゃん、 こういうことが、いつか自分にも起こる 可能性がある。あまり深刻にならずに、 毎日を笑って楽しく過ごしたほうが勝ち ですね。もうすこし楽天的にならなきゃ。
★Sushiさん、 千の風になって、はかなり真実でしょうね。 骨以外はほとんど燃えて煙になって空気と 同化してしまうでしょう。 亡くなったかたは、生きている人の心の 中に残るということでしょうね。 不信心でも真面目だから大丈夫ですよ。(^-^)
投稿 ripple | 2007.09.29 09:20 午前
96歳で亡くなった、鈴木大拙導師の言葉を想いました、死後の世界というのは自己矛盾でなくてはならぬ。浄土であろうと、地獄であろうと、その矛盾たることは同一である。そんな矛盾なものがあるだろうか。 生きている人には、永遠の不可思議、死んだ人には生が永遠の不可思議になるのでしょうね、
梨売りの方の、ご冥福を祈ります、 先生の思い遣りの心が伝わる歌です、
投稿 10月のマルコ | 2007.09.29 11:51 午前
★10月のマルコさん、 要するに、死後の世界のことは分からない。 分からないものにとらわれず、今を誠実に 生きればいいということなのでしょうか。 人の死に出会うと、人生の儚さを感じるの ですが、喉元過ぎればなんとやら、ですね。
投稿 ripple | 2007.09.29 03:21 午後
ポックリ死ねれば有難い事ですね。 私も一番望んでいる事です。が もし私を残して主人が、、と思ったら 絶対嫌ですね。勝手なものです。
投稿 sakura | 2007.09.29 04:02 午後
sakuraさん、 これは愛媛県かどこかの統計ですが、 夫婦のうち夫が先に逝くと、妻はしばらく 落ち込むが、だんだん元気になるそうです。 反対に、妻が先に逝くと夫は元気をなくし、 はやく弱ってしまうそうです。 男は一人になると弱いものです。 旦那さんより一日も長く生きてください。
投稿 ripple | 2007.09.29 04:57 午後
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どなたの
いのちも
明日ある
とは
限らない
投稿 みちこ | 2007.09.28 08:43 午後
そこにいるのが当然な人がその瞬間
そこからいなくなる・・・
違和感を覚えるけれど・・・
違う空間、違う場所に離れて存在している
と思っていると・・・錯覚する
今もどこかに当然のように存在してるって
錯覚でもそう思うことで
いないことの不自然さを打ち消せるときが
あります
投稿 ひでちゃん | 2007.09.28 11:46 午後
人は亡くなっても”千の風になって生き続ける”と、最近では9/11テロ以降、世界的にいいはやされています。これまであった宗教観が時代とともに変わっていくのでしょうか。
ちなみに私はイエスの御許に召されることになっていますが、あと20年数でそうなることなんて想像できませんね。不信心ですもの。アーメン、、。
投稿 Sushi | 2007.09.29 05:23 午前
★みちこさん、
こういうことがあるから
いまを大切に
いまを精一杯
生ききることが
大切ですね
★ひでちゃん、
こういうことが、いつか自分にも起こる
可能性がある。あまり深刻にならずに、
毎日を笑って楽しく過ごしたほうが勝ち
ですね。もうすこし楽天的にならなきゃ。
★Sushiさん、
千の風になって、はかなり真実でしょうね。
骨以外はほとんど燃えて煙になって空気と
同化してしまうでしょう。
亡くなったかたは、生きている人の心の
中に残るということでしょうね。
不信心でも真面目だから大丈夫ですよ。(^-^)
投稿 ripple | 2007.09.29 09:20 午前
96歳で亡くなった、鈴木大拙導師の言葉を想いました、死後の世界というのは自己矛盾でなくてはならぬ。浄土であろうと、地獄であろうと、その矛盾たることは同一である。そんな矛盾なものがあるだろうか。
生きている人には、永遠の不可思議、死んだ人には生が永遠の不可思議になるのでしょうね、
梨売りの方の、ご冥福を祈ります、
先生の思い遣りの心が伝わる歌です、
投稿 10月のマルコ | 2007.09.29 11:51 午前
★10月のマルコさん、
要するに、死後の世界のことは分からない。
分からないものにとらわれず、今を誠実に
生きればいいということなのでしょうか。
人の死に出会うと、人生の儚さを感じるの
ですが、喉元過ぎればなんとやら、ですね。
投稿 ripple | 2007.09.29 03:21 午後
ポックリ死ねれば有難い事ですね。
私も一番望んでいる事です。が
もし私を残して主人が、、と思ったら
絶対嫌ですね。勝手なものです。
投稿 sakura | 2007.09.29 04:02 午後
sakuraさん、
これは愛媛県かどこかの統計ですが、
夫婦のうち夫が先に逝くと、妻はしばらく
落ち込むが、だんだん元気になるそうです。
反対に、妻が先に逝くと夫は元気をなくし、
はやく弱ってしまうそうです。
男は一人になると弱いものです。
旦那さんより一日も長く生きてください。
投稿 ripple | 2007.09.29 04:57 午後