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鉢植えのハイビスカスが咲いている。この花はほんとうに一日しか咲いていない。翌日はしぼんでしまう。そしてつぎの蕾ができて開くのだ。鉢植えなので蕾の数が限られるため、7つぐらいしか咲きそうもないが、それだけに花が開くと嬉しい。朝なので、まだ花びらにシワが多い。ニッコウキスゲ、ノウゼンカズラなども一日花と聞く。
淡いピンクのハイビスカス一日花ゆえにつよく心に咲く
人類が始めて人に贈り物をしたのが、花と人類学者が書いていたこと思い出しました、食べ物をおくるのは、本能として動物はしますが、花は人間が、贈る事を始めたのでしょうね、このハイビスカスも皆に感動を与える事でしょうね、
投稿 10月のマルコ | 2007.08.08 08:33 午前
自然のつくるものはどれも傑作。どれも奇跡ですね。 だから、見ているうちに不思議の世界に引き込まれてしまいます。
投稿 ripple | 2007.08.08 11:02 午後
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コメント
人類が始めて人に贈り物をしたのが、花と人類学者が書いていたこと思い出しました、食べ物をおくるのは、本能として動物はしますが、花は人間が、贈る事を始めたのでしょうね、このハイビスカスも皆に感動を与える事でしょうね、
投稿 10月のマルコ | 2007.08.08 08:33 午前
自然のつくるものはどれも傑作。どれも奇跡ですね。
だから、見ているうちに不思議の世界に引き込まれてしまいます。
投稿 ripple | 2007.08.08 11:02 午後