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2007.06.11

野川の四季

Kawasmiay070607112きのうの日曜日の午後、野川に行こうとしたが、うちの椿やブドウ、キウイなどの剪定をしたり、篠竹を切ったりしたので行けなかった。そこで、きょうは鳥見の先輩のあるばとろすさんの「野川の四季」というホームページから、カワセミ親子の写真をお借りしよう。親は胸の茶色や足のオレンジ色がはっきりしているが、幼鳥は全体に色がくすんでいる。「野川の四季」には、野川に来る野鳥のほとんどすべての写真が収集されている。写真も大きいし、解像度もいい。なんといっても、あるばとろすさんのセンスが光っている。

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コメント

あるばさんは 特別の鳥の写真家・・
素晴らしいですね。私も大フアンです。
実は私も隣で一緒にシャッターを切っていた
写真もあるのですが、あるばさんの写真を見たら
恥ずかしくって、、
あるばさんのカメラが良いのだ~!と申しましたら
奥様に『いいえ。腕が良いのです』と
言われてしまいました。ホホホ・・
私は何時もあるばさんに『走らない』と注意されています。
これでは何時まで経っても良い写真が写せませんね。
でも、がんばりまーす。

投稿: sakura | 2007.06.12 22:52

sakuraさん、
ほんとに、あるばさんは特別ですね。
あれだけ集中して鳥に心を向けていると、
鳥のほうでも分かるのでしょうか。
写真のセンスは本当に真似ができません。
わたしなど、たまにしか野川に行きませんし、
行っても2時間ぐらいしかいないので、
なかなかいい写真が撮れません。
そんなとき、あるばさんとお会いすると
とつぜん野鳥が出現したりするのです。
ひょっとすると、鳥たちと心のなかで
話をしているのかもしませんね。(^-^)

投稿: ripple | 2007.06.13 18:08

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